建築士が推奨する「床鳴り」解消専門店
株式会社TRC

「床鳴り」困った!そんな時は、「床鳴り」解消専門店にお任せください!

する床鳴り工事専門業者

株式会社TRC

キシキシが気になる… どこに相談すべき?

念願の新築マイホーム!
でも引き渡し後にフローリングがきしむ
「床鳴り」が気になる・・・
そんなお悩みありませんか?

床暖房だから仕方ない? 施工不良なの?

「床鳴り」お悩みあるあるポイント

  • 音は気になるけど施工会社に「様子見」するように言われた
  • そのうち、音はおさまると思っている
  • きしむだけで、家の欠陥ではないので諦めている

床のきしみは不調のサイン!
知っておいて欲しい「床鳴り」の事実

「様子見」「大したことない」・・・それ、施工会社の逃げ口実です!
床なりなどの手直し内容は建築会社は「季節が変わるまで様子見しましょう」等を言いながら短期保証期間を過ぎるのを待ったりしながら逃げたり、対応しない方向で話をする傾向があります。
見逃さないで!床鳴りは家の欠陥のサインかも?
床鳴りにはいくつか種類がありますが、家の躯体に問題が起きている可能性も!床鳴りを見逃さずにしっかり調べることによって、家の欠陥が見つかることもあります。
床のきしみ音が気になったら、まずは「動画」で残しておきましょう
実際に床が鳴ってるときでないと本当の原因はわかりません。そのため床鳴りに気付いたらすぐに動画で残しておくことをおすすめします。動画を送っていただければ、その時点でだいたい原因が把握できます。

知っておきましょう!
床鳴り工事の3つの方法

床鳴り工事には主に3つの方法があります。

  • 1床の上からビス止めをして床鳴りを止めて、床に開いたビス穴を補修して直す方法
  • 2床鳴りしている箇所を特定させて床下から躯体を持ち上げて直す方法
  • 3床鳴りしている箇所を特定させてその部分に注射器でボンドを注入して直す方法

一般的にはこの3つの方法がありますが、
①には不具合が必ず起きる問題点があり、②は工事業者さんによっては不具合が起きることがあります。

①の不具合のケース・・・
床の下にはベニヤ板がありその下には躯体があり、ビス止めはそれら全てをビスによって床鳴りを止める方法となります。
梅雨時期の木は湿気を含んで膨張します。それとは逆に乾燥の冬時期には水分がぬけて収縮します。
木が呼吸するというのはこのことで木は膨張と収縮をするので、無理矢理ビス止めして床鳴りをとめて、床に開いたビス穴をパテで補修しても割れたり取れてしまったり、他の不具合に繋がっていきます。
②の不具合のケース・・・
床下から躯体を持ち上げて直す場合にも注意しないといけない点があります。
床鳴りが起きれば躯体を持ち上げてとまる場合ととまらない場合があり、床下からあちこちの躯体を持ち上げて床が水平でなくなったりして生活に支障をきたすこともあります。

床鳴りはそのときの
〝最善で直す〟ことが大切!

まずは床鳴り解消のプロである
私たちにご相談ください

床鳴りは何がどうなって、何故鳴っているのかを特定できなければ解決しません。
その全てがわかっていて工事まで全てできる業者に直してもらうことが大事です。
当社はビスを使用しない工事やフローリングの単板貼替えなど、床鳴り専門業者ならではの高い技術力でお客様のお悩みを解決します。

本当の困ったを解消します

床鳴り補修お客様の声

Voice01
床暖房なのにフローリングの上にビスを使用せず鳴りを止めるから、安心して頼める工事でした。

POINT!
床下から床鳴りを止めた作業写真になります。床上からは音がとまらないのが踏んだ時点で分かったので床下からの対応にしました。

POINT!
床上から注射器でボンドを注入している写真になります。こちらは踏んだ時点で上からの工事と特定できました。

Voice02
毎年冬だけ床鳴りするわが家。何度も再発していましたが、床下からの鳴りを止めるだけでなく、さらには再発しない処置までしてもらえました!

POINT!
他社様で床下にある鋼製束をあちこち上げすぎた為にフローリングが水平でなくなってしまい、重大なクレームに。弊社に床鳴り工事と床の水平にするレベル工事を行いました。

POINT!
他社様であちらこちらにビスで床鳴りをとめたのですが、ビス穴に埋めたパテが割れたり取れたりした為にクレームになって、弊社にフローリングの単板張替えを行いました。

Voice03
大工さんに床鳴りをビスで止めてもらっていたものの、時間の経過と共に再発し依頼することに。単板工事と床鳴り工事が見事で満足です。

POINT!
床上からボンド注入をして床鳴りをとめました。

POINT!
二階で床鳴りが起きており、床上からのボンド注入では直らない床鳴りの為、一階の天井を開けて二階の床下を工事して床鳴りを止めています。

施工事例

case.01

床暖房箇所の工事

他社で床暖房の入っている床で鳴り工事をした際に、温水床暖房に穴を開けてしまい、貼り替えをしないといけない状態でした。原因は床に穴を開けていいか分からないにも関わらず、穴を開けてしまったことでした。床暖

case.02

事務所の床鳴りと単板貼り替え

床暖房が入ってない箇所で床鳴りと床の劣化がしていました。原因は床に使用不可であるキャスター椅子により劣化して剥がれ、キャスターのピンポイントで荷重がかかることにより鳴っていました。単板貼り替えとボンド

case.03

玄関前の床鳴り

床暖房が入ってない箇所で床が鳴っていました。原因は過去に床を貼り替えしてあり、床の大事なサネを切り落としていることで鳴っていました。ボンドを注入し無事に床鳴り工事完了しました。

BLOG

もっと見るmdi-chevron-right
{{post.date}}

{{post.title}}

NEWS

もっと見るmdi-chevron-right